感覚的な世界。感覚的な世界で 意味を求められた。 でもそれは 現実だったら 僕はなにも 答えることが出来なかった。 もっと もう少し 逢いたかった。 もうすこし そば にいたかった。 でも きっと そう 崩れてしまったかもしれない。 泣いていたかもしれない。 だから このままで いいと思った。 さよならと 決めた。