さんざん



暴言を吐かれた。







そんな女だとは思ってなかった。







「強くなれ」と、



見下すように言われた。







女の電話の声に、苛立ち



女に少しでも頼ったことを



心底後悔した1週間ほどまえのこと。







「だから、近づくなといっただろ。」と、



少し、君は救ってくれたけど



ひっかきあったまんま



電話は終わった。







次に彼女にあうとき。



私はもっといまみたいじゃないと思う。







また







女みたいな人がいても



出来ればこれから先の人生



女みたいな人を排除していくような



自分でありたいと思う。













女を受け入れるほど



私は暇じゃないし



私は、もっと私の人生を楽しいものにしたいから。