何も考えていなければ

子どもなんて必要ない。


理想が高すぎて

学校学ぶことも出来ない。


真剣に前なんか

向けるわけが無い。


でも、ココロとは反対に

あなたが笑うと、つい

その道が輝いてみえるのだ。


だから、あたしは悩んでいる。


どちらの道も

捨てたり、逃げ出すつもりはない。


だけど、キーワードになる人間が

あたしに言わなければあたしは生涯

目覚めることにはならないと思う。


あなたには救えない。

あなたには、魔法の手と魔法の頭脳があるけれど

救うことは出来ない。


なぜなら、あなたはあまりにも

ずっとあたしに密着しているからだ。




中途半端な位置の人間。


今、そんな人があたしの神様だと思う。


きっと・・・。