あなたは
二足のわらじをはく
自分にあまり自信のない人間。
そんなあなたを
私は泣かせてしまった・・・。
家庭がありながら
恋や、愛を練る・過ごす人間。
薬剤師と、バーテンダー。
あなたは、最後の薬を私に出してはくれなかった。
結婚していることを知らなかったと言われた
結婚してくださいと言われた。
あまりにも、愛情が高まっていたけれど
心の中。
本気になんてなれるはずはなかった。
なんせ、私には心に決めた人がいて
でもどうしてそうやって
振り回して遊んでしまったんだろう。
と、ずるい大人を過ごしている夢をみた。
はい。夢ですよ。
リアルに、自分と仲がいい人が
男役だなんて・・・
死んでしまえと思った。