夜明け伸びやかな 羽毛の中 足を投げ出し 顔を上へ あなたの腕の中に ぐいぐいと入って 愛撫 なだらかな2人の時間と 2人の夜明け。 それに続いてゆくもの。 それに繋がって大きく成長してゆくもの。 なんだろう。 この感覚。