ソウルメイト愛しのソウルメイト。 君が生まれたとき 僕は何をしていたんだろう。 きっと 昔から見えない糸でつながっていて 僕は天を仰いでいたんじゃないだろうか。 きっとそう思う。 君が笑った時 僕の心も嬉しくなり 君が泣いた時 僕はきっとうつむいていたはずだ。