彼と彼女が

ある言語をどれくらい多く喋れるのか

アタシは知らない。


だけど

もうどうでもよくなってしまった。


やきもちはもうおしまい。


思い込みではなく

自然にココロのしみは無くなっていった。


ココロの持ちようで

世界が変わることを

もっとしる必要があるように感じた瞬間だった。