色が白くて
一見、優しそうで
なんでも許してくれそうなのに
全然違った。
どういう意味で呼ばれていたか
まったくもっと不明ですが
姫。
その姫が大憤慨で
一瞬、どういうわけですかと
殴り込みをかけるように
向かった先は
トレー返却先でした![]()
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小悪魔でもなく
険悪な姫はもう終わったのだと
証明したかったのです。
えらいなーあたし。
文句も言わずにえらいなーあたし。
そのあと、だいぶんへこんだことは
いうまでもないけど。
出会いは、別れ
別れは、出会いに
つながって
人間は成長していくのです。