朝から
いとこのお父さんが亡くなって
アタシは泣いたo
重ねて
アタシが一番好きな人から
置いてけぼりをくらいそうになる気がして
また泣いたo
音楽性がちがうo
育った環境とかじゃなく
育った音楽の感性や感覚が違うのが
アタシはまた悲しかったo
社交辞令のスキだけで
アタシはいきてゆくつもりはないo
すべて終わらせたくて
アタシは初恋の嵐の唄のような切なさを胸に
バックフォーンの唄のような痛さを胸に
大量の薬をクチにしたo
誰にも知らせることもなく
いきてゆくことが窮屈で
それは言い換えれば贅沢にもなりうる感覚で‥
帰宅したあなたは無論
そんなアタシの心境なんて知る由もなく
アタシはいつも置いてけぼりな中途半端な人間o
叩かれた頬
促されをクチにしたo
誰にも知らせることもなく
いきてゆくことが窮屈で
それは言い換えれば贅沢にもなりうる感覚で‥
アタシはあなたを愛しているのにo
それは愛じゃないの?
目が覚めたアタシo
あなたはまた消えるo
手をさしのべても
さしのべても届かないo
ふれられていないと
死んでしまうとさえ思ったo
悔しくて
泣いたo
いとこのお父さんが亡くなって
アタシは泣いたo
重ねて
アタシが一番好きな人から
置いてけぼりをくらいそうになる気がして
また泣いたo
音楽性がちがうo
育った環境とかじゃなく
育った音楽の感性や感覚が違うのが
アタシはまた悲しかったo
社交辞令のスキだけで
アタシはいきてゆくつもりはないo
すべて終わらせたくて
アタシは初恋の嵐の唄のような切なさを胸に
バックフォーンの唄のような痛さを胸に
大量の薬をクチにしたo
誰にも知らせることもなく
いきてゆくことが窮屈で
それは言い換えれば贅沢にもなりうる感覚で‥
帰宅したあなたは無論
そんなアタシの心境なんて知る由もなく
アタシはいつも置いてけぼりな中途半端な人間o
叩かれた頬
促されをクチにしたo
誰にも知らせることもなく
いきてゆくことが窮屈で
それは言い換えれば贅沢にもなりうる感覚で‥
アタシはあなたを愛しているのにo
それは愛じゃないの?
目が覚めたアタシo
あなたはまた消えるo
手をさしのべても
さしのべても届かないo
ふれられていないと
死んでしまうとさえ思ったo
悔しくて
泣いたo