才能をhきだす場所を作った人。
「賢い人」だと言いたい。
だけど私は学校には行けずに
ただ一人
自分の才能を引き出してくれそうな場所を探しながら待ってた。
自分で、その扉をあけることができれば
あの場所にもいけるとは知らずに
ただ一人
待っていた。
いま思うこと。
自分の才能は、自分で伸ばせたんだということ。
気づかずに…かわいそうなあの頃の自分。
引き出してくれる大切な人。
見とめてくれる大切な人。
拍手してくれる大切な人。
頭をなでてくれる大切な人。
もう秋がやってきても大丈夫。
もう夏休み明けの学校も怖くない。
あなたたちが、友達であり
家族であり、フィアンセであり。
幸せなことだと考える。