一度傷ついてしまった先入観。

もう、その世界には入りたくないとさえ

どこかで思っていたかもしれない。




だけど扉は開かれ

そして僕は進む。




それは僕に、結局はそう教えてくれた。

アイとか情熱だって。

きっとそういうものだって

信じてやまない僕が

ここに1人。




自分を信じて歩く道。

手を差し伸べてくれる人には

感謝の気持ちを。

僕は僕自身の才能を1から作り上げようと

ここに想う。