あの時
夏の光の中で
アタシは何度も
愛しているなら生きていて下さいと
お願いをしたo

愛しているから
居なくなりたいと
気付かずに‥

今ならあの頃の気持ちが
分かるよo

愛しているから
早く自分は
アナタの元を去らなければ行けないのだとo