竹内文書は 皇祖皇太神宮の官長職の血筋 竹内家に代々
伝えられてきた古文書を 集積したものである
その宮は もともと富山あり 第六十六代官長竹内巨麿が明治時代
茨城に再興した (ちなみにブログテーマは彼の伝記 デハ 話ソウ からいただきました)
数年前 富山の旧宮で毎年行われている 大祭におじゃました 書籍やTVでしか知らなかったファンタジックな世界を 生で体験し 現官長とも 一言二言言葉を交わし 感無量
希薄な西洋文化に慣れ 洗脳され ある時突然 わが国
日本を顧みる 日本 日本人の素晴らしさを知る 竹内文書にたどり着く
決して驕りではなく 日本がもう一度 世界の先頭に立たなければ 平和は訪れない・・・か? そう 竹内文書や官長方がうたうのは 当然世界平和である 日月神示など 全て2012に向かっている 新しい世界のために
完全に順番が逆ですが 最後に 高坂和導氏著「超図解 竹内文書」のまえがきから抜粋し 概略とメッセージをお届けします
「驚愕すべき歴史の真実である 天皇家が他天体から宇宙船で来訪したこと 日本に世界政府が置かれ 天皇が世界を統治していたこと 日本から分かれて世界へ散った五つの人種の子孫から モーゼ イエス マホメット 釈迦 孔子 老子などの聖人が生まれ 彼らが日本で修行していたこと 常識から見れば荒唐無稽だが 最新の考古学研究によって 裏付けが徐々に進んでいる超古代文明の真実が 余すことなく竹内文書に書かれているのだ」
「時代の大転換は刻々と迫っている 遥か神代の昔に 天皇のもとに世界統治をしていた神々が いよいよその力を発揮して 世の中を一気にひっくり返し 再び世界を神代へと立て直さんとしているのである そのためにも 真実の歴史を世に問い 世界平和の根本を人類に示す必要が生じてきたのだ」
なお高坂氏は 著の数年後謎(多分暗殺)の死を遂げました ご冥福をお祈りするとともに 非力ながら氏の意志を継ぎ 真実を世に知らしめるべく 勝手に立ち上がったわたしでありました・・・
タケモンの話は いつかまたやります デハ
