包茎を責められるのが性的嗜好になったきっかけは、高校1年生のとき。
まあ、その辺については多感な年頃だ。
友人宅で徹夜マージャンの最中。
8人ぐらいでやってたので、結構待ち時間があったから。
ここで、友人宅にあったマンガやエロ本を読みまくり。
その中の一冊に、永田トマト氏の「サディスティックミカちゃん」(タイトルはうろ覚え)があった。
そのなかに、主人公率いる女子高生3人組が男子トイレに入って、個室に入った子を狙って写真を撮るというシーン。
男の子は「ホーケー、ホーケー」と笑われながら、写真を撮られてしまうのだ。
これは結構衝撃的だった(今思えば)。
この辺りが、現在の性的嗜好の本流をなしていることは間違いないな。