ども。

m2kです。





先日、友人が無くなったと地元のダチから連絡がありました。




俺と同じ歳の30歳。




ぶっちゃけそいつとは「マブダチ」って呼べるほど遊んだわけじゃないけど、中学も高校も一緒で沢山話したし、沢山悪さもした記憶がある。





どうやら病気だったらしい。




俺は東京に住んでいて、病気の事も知らないで亡くなった事を知りました。




最後は苦しんだかんかな???

心残りも沢山あったんだろうな。


だって俺達まだまだこれからだもんな。







親族の「死」以外で初めて間近に「死」というものを感じたかもしれない。







俺達は、お前の為に出来ることは、ゆっくり休んでくれと祈る事と、これから先、一生懸命生きる事だと思う。






いつか、何十年後、俺がそっちにいったら酒でも飲もうか。




土産話や自慢話、沢山持って行くな!!




今は、ゆっくり休んでくれ。








坂本昌樹