2011.5.25普通の水曜日のこと | 誰でもやれる革命

2011.5.25普通の水曜日のこと

3年もすれば大きく生活が変わっていることなんかよくある。
どう変わるか、逆立ちして考えても予測できない。
普通の水曜日の生活を記録してみた。

 6:00 京都の自宅で起床
 6:55 阪急電鉄で三宮まで移動
 8:30 ぎゅうぎゅうのポートライナーで神戸空港へ
 9:05 スカイマーク航空で長崎へ(最近はこれ!)
11:00 空港バスを使って長崎新地ターミナル着
      100均(長崎では有名なキャンドゥ)で買い物
12:00 本社へ出社、細々した事務処理をやる
13:30 病院へ。入院している父と手をつないでテレビを見る。
17:00 幸町というところにある工場に壊れた部品を補填しにいく。
19:00 高校の同窓会の準備会。4人で会議。
22:00 終了。みなさんを車で送る。
23:15 高校生対対象の雑誌の企画会議
24:30 終了
25:00 帰宅。母が風呂を沸かしてくれているので入る。
25:40 机の上にあった本の中から「容疑者Xの・・・・」という
      推理小説を発見。ここにあったか!と思いながら、ついつい
      読み切ってしまう。この作家の小説、結局これが最高峰では?
      あ、「さまよう刃」もあったか。
26:45 寝る
28:50 起きる。豪雨と雷に悩まされる。どっかに落ちたようだ。

 6:00 母が起こしてくれて起床。

う~ん。
あらためて書いてみると、京都の生活とは本当に全く違う。ほんとに。