「受け取り合う」キャッチボール | 話すだけで成績が上がる家庭教師戸田朝海の勉強できないコンプレックス解消大作戦!

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こんにちは。
府中・京王線沿線の家庭教師、戸田朝海です。

$学ぶ習慣と思考力・表現力で人生を思い通りにカスタマイズ☆生きる力を育てる家庭教師


今日はい――いお天気でした。
洗濯物干したくなっちゃいますよねー。
お外に出掛けてもいいし
日中は風もあんまりなかったので
スポーツ日和だったんじゃないでしょうか?

スポーツと言えばね。
私はよく「会話はキャッチボール」
と言いますけれども
この「キャッチボール」という言葉
これ面白いな~って思って。

キャッチボールって
日本語に直すと何でしょう?
「ボール投げ」
辺りが適切でしょうか?
基本的に、キャッチボールというと
「ボールを投げ合う」ゲームだと
思いますよね。

でも、よく考えてみたら
キャッチボールって
「キャッチ」なんですよね。
ボールをキャッチするゲーム。
つまり、正確に言うと

「ボールを受け取り合う」ゲーム
なんです。

不思議ですよね。
受け取る前には、先に投げなければ
いけないはずなんですが
「受け取る」ことの方が主体なんですね。

ひょっとして
これは会話でも同じことが
言えるのかなーと思って。

会話もキャッチボール。
つまり「受け取り合う」もの。
「受け取る」こと
つまり「聴く」方が先。

ってことじゃないですかね?
「聴く」ことを大事に。
意識したいですね~(^-^)

戸田朝海でした!

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