以前提出していた企画書に関心を持ってもらえたらしく
原稿を実際に見てみたいと言われました。
英語のリスニングを上達させる本なんですけどね。
あと、英語の専門用語を効率よく覚えるための単語帳も
原稿作成しているのですが
睡眠時間がほしいですね(笑
以前提出していた企画書に関心を持ってもらえたらしく
原稿を実際に見てみたいと言われました。
英語のリスニングを上達させる本なんですけどね。
あと、英語の専門用語を効率よく覚えるための単語帳も
原稿作成しているのですが
睡眠時間がほしいですね(笑
StudyStyleの新サービスで
医療用語の語彙を増やそうというメルマガを配信しています。
http://archive.mag2.com/0001030821/index.html
日常使用の英単語のメルマガならうなるほど沢山ありますが
医学・獣医学で使う単語って結構少ないですよね。
私自身、英語教育学会での語彙指導研究部会に所属していて
語源を用いた習得法を色々と勉強していますが
日常に使う単語を語源を振りかざして学ぶのは
正直、オーバーじゃないかなと思うのです。
アカデミックなこと(例えばTOEFL/TOEIC受験)であれば
語源から覚えていくとパワフルなんでしょうが
センター試験レベルであれば、おとなしく4000語レベルの
英単語帳を覚えたほうが効率がいい気もします。
昔憧れて、代行業者へ申し込んだものの
2年連続で落選というなんともくじ運の無い苦い思い出があります。
ちなみにDV-2011とは、今募集している米国への永住権の査証抽選です。
毎年50000人くらいが当たります。
その後、確か大使館で色々と手続きがあるのですが・・・
ちょっと懐かしかったので書いてみました。
良くある自己啓発セミナーや語学教材に使われているのが
インターチェンジ効果。
高速道を時速100キロで走行して
ICに下りるとき時速40まで落とすと非常にゆっくりに感じます。
その原理を聴覚で利用したものが最近?流行っているらしく
そのお値段も3万円するとかしないとか。
たしなみ程度に語学勉強するのならこれで十分なのでしょうが
仕事で食べていかなきゃいけない人には
この教材、避けたい出費じゃないですかね。
カセットテープに音源をおとして、テレコをつかって
再生速度を調整すれば、同じ事出来ちゃうんですけどね・・・