ほんまに、題名は全く関係がありません。

ただ単に思いついた物を書いただけですw

今日は、果てしなく家にこもってました!

昼食、夕食を買いに外に出るわけでもなく、洗濯物を取り出す時ですら、部屋から乗り出して取りました。

まあ一応外に出た事になってるのかしらw

なんかおもしろい話ないかな・・・心理学でも勉強しますか!

題【イケメンな男性には恋人がいない事が多い】

いや~そんなはずないでしょ~!顔がよければある程度の人は寄ってくるに決まってる!って思うよね。

まあよっぽど行儀が悪かったり、1週間風呂に入らないとか、人の話を全く聞かないとかだったら分かるけど~

一体どういう事なんでしょうね。

もし仮に、先輩にイケメン・あるいは美人がいたらどうしますか?

もちろん付き合いたいと思うでしょう。

でも、実際は「拒否されるに決まってる・・・」「どうせ相手になんてしてもらえないし、できっこない・・・」なんて思い込みがちです!

権力や地位が人を遠ざけるように、美貌でさえも人を遠ざけてしまう事があるのです。

つまり、人は知らず知らずのうちに要求水準を自分自身に合わせ、異性に拒否されないよう自己防衛しているのです!

「この人なら自分を拒否しないだろう」という心理が働くため、容姿がそこそこの男の方がイケメンよりもモテたりするのです。

んー納得。

イケメンや美人すぎると手が出せないっていうのは、すごい分かりますね。

まあ別の表現で考えてみると、月収20万円の男が、ディナーが5万円もするイタリアンには彼女を連れて行きませんね(例外を除く)

自分に見合ったおいしい安いやきとり屋にでも連れていくでしょう(女性が良いならねw

それで、実際問題、自分に見合ったものの方が落ち着きますからね。
一人暮らしの大学生の家に、召使いなんかがいてもしょうがないよw

自分に見合った物で満足しながらも、新しいなにかに挑戦するっていう姿勢で生きていきたいものです。

とか綺麗な事も言っておきながら、やっぱり挑戦したいもんですよ。

たまに、明らかにヘナヘナ男がすっごい端正な顔つきをした美人を連れてるってのを街でよく見かける。

あれはなんなんだろう?キャバ嬢でも連れてるのか?まあそういう場合もあるでしょうけど、そうじゃない事もあります。

そう彼らは!勇者なのです!自分はこんな見た目はヘナヘナだけど、あの女を落としてみせる!たとえ、最初に拒否られたとしても俺は屈しない!っていう姿勢でいたんでしょうね。

そしてそれに見合うだけの内面から出る魅力があったんでしょう。

拒否されても大丈夫!チャレンジしてみようじゃないか、まずは靴を履いてみようじゃないか!

そういう風に生きていたいものです。





なんかいつもと違う感じのブログだけど悪くないな~