Lemon
という歌をきいた

"あの感覚" に似ているものを表現されているように感じた

鉄のような
血のような
そんな "におい" のするものだ





ー   胸に残り離れない    苦いレモンの匂い   


自分は何度あの中にいるのかな

自分の場合はレモンというより、
"そういうにおい"だった。

嗅げるはずもないのにたしかに匂うように、そこにあって、自分の全てを包み込む
   調子が悪くなる


今は変なところにいる
いまは、へんなところにいた

それがずっと続いているのかもっと違うものなのか

自分はあたまがいたい。

自分はにおいがした
頭がへんなとき、なんだか違うとき、閉じ込められているように感じるとき。


うっぷん

ひらがなだけだったら、そんな音がしそうで、


ぎりぎり…

こんな音もしそう。



さんかく

そんな形に見えなくもない。




続きはまた今度書こうかな



おやすみなさい

頭痛もおやすみするみたい