先日、下記の本を紹介しましたが、なぜ、数ある単語本の中からこの本に決めたのか。

英検 文で覚える単熟語 準1級 (旺文社英検書)



それは、日本語訳が別冊になっていたから


自分に甘い私は、日本語訳が同じページにあるとすぐにそれを見てしまって、自分で考えるという事を怠ってしまいがちでした。

でもこの本は、別冊になっていて赤字にもなっているので、まず自分で考えようとします。
文の全体像から、単語の意味をまず想像するのです。



ある程度、こんな意味かな?

と予想したうえで、単語の意味を確認。

その後、全文訳を自分で訳す。

不安なところがあったら、別冊の訳文で確認する。



この作業をひたすら繰り返しですマリオ


ひとまず次回の受験までに、この本を完全読破したいと思っています!




以前、6月に準一級を受けます!と公言してみたのですが、6/13はあいにく簿記3級の試験を受けるので、英検準1級はその次の回、10/17に受験しようかと思っています。


簿記。



英語で何て言うんだろう??





疑問に思ったので、いつもお世話になっている英辞郎で調べてみました。


日商簿記検定翼
the official business skill test in bookkeeping〈和製英語〉



ちなみに簿記3級の合格は、難しそうです。

3級を完全に舐めてました。



ひとまず受験までは、英語から簿記モードにしていかなくてはなりません!