このブログは、毎晩12時近く、自宅で書いています。
大抵ラジオのニュース番組を聴きながら。
ワタシ、テレビを見ながら勉強は出来ないと思うんですが、ラジオを来ながら文章は書けるんですね。
しかし、音楽はダメです。
音楽を聴きながら、文章を考える事は出来ません。
少なくてもワタシは。
ラジオはOKで、音楽はNG・・・
ちょっと考えると反対のような気もするのですが、事実、ラジオは「ながら」で聞けるのに、音楽は「耳に入ってしまう」んですよね。
ヘヴィーメタルでも、クラシックでも、同様です。
お客さんの所に行くと、社内にBGMがかかっているところがあります。
特に来客の多い事務所なんかは、小さくクラシックを流しているケースが多いようです。
良く音楽を聴きながら仕事が出来るなぁ・・・と思うんですが・・・
まぁワタシはラジオを聞きながら何でも出来ますので。
きっと同じようなモノなのでしょう。
でもやっぱり、自分にとっての「ながら聞き」って言うのは・・・ラジオかなぁ、ワタシの場合。
え?、無音が1番落ち着くって??
うん、まぁそれはそうなのかも知れませんけどねぇ。
夜、パソコンを使う部屋が寒いので、何らかの暖房を用意しようとしたのですが、ストーブでもこたつでも、熱を出すモノは燃料が必要です。
ワタシひとりしかいない部屋なので、これは暖房ではなく「上着」を用意した方が安上がりなんじゃないかな、と。
そう思って、お店に行ってみました。
人に見せるモノではないので、それこそ「はんてん」のようなモノでも良いなぁと思っていたのですが、立ち寄ったディスカウントストアで、ちょうど「ウインドブレーカー」の特売が行なわれていました。
学生時代ずっと陸上部だったワタシ。
ウインドブレーカーはちょっとあこがれの商品です。
スポーツメーカーのそれはジャージよりも高価で、なかなか買えるモノではありませんでした。
そのウインドブレーカーが何と、上下セットで1500円くらいでした。
これは・・・安い。
ちょっと安すぎて、むしろあやしい。
メーカー名が書いていない、いわゆる「安いモノ」なんですが、手に取ってみるとさほど薄い訳でもなく・・・悪くありません。
この価格なら失敗しても、まぁ笑って許せるかなと思い、思い切って購入しました。
1500円を「思い切って」と言わなきゃならないのも、寂しい限りですが・・・
で、今そのウインドブレーカーを着て、この文章を書いています。
うーん、あたたかい。
これは当たりだ。
しかもホントに陸上競技の人が着るモノのようで、胸の所に小さく「フィールド&トラック」と、英語で書かれています。
フィールド&トラック。
陸上競技って言うことですね。
思った以上に暖かいモノだったので、ちょっと良い買い物をしました。
陸上競技用ですからね。
コレを着て、ちょっと外でも走ろうかな?
ワタシひとりしかいない部屋なので、これは暖房ではなく「上着」を用意した方が安上がりなんじゃないかな、と。
そう思って、お店に行ってみました。
人に見せるモノではないので、それこそ「はんてん」のようなモノでも良いなぁと思っていたのですが、立ち寄ったディスカウントストアで、ちょうど「ウインドブレーカー」の特売が行なわれていました。
学生時代ずっと陸上部だったワタシ。
ウインドブレーカーはちょっとあこがれの商品です。
スポーツメーカーのそれはジャージよりも高価で、なかなか買えるモノではありませんでした。
そのウインドブレーカーが何と、上下セットで1500円くらいでした。
これは・・・安い。
ちょっと安すぎて、むしろあやしい。
メーカー名が書いていない、いわゆる「安いモノ」なんですが、手に取ってみるとさほど薄い訳でもなく・・・悪くありません。
この価格なら失敗しても、まぁ笑って許せるかなと思い、思い切って購入しました。
1500円を「思い切って」と言わなきゃならないのも、寂しい限りですが・・・
で、今そのウインドブレーカーを着て、この文章を書いています。
うーん、あたたかい。
これは当たりだ。
しかもホントに陸上競技の人が着るモノのようで、胸の所に小さく「フィールド&トラック」と、英語で書かれています。
フィールド&トラック。
陸上競技って言うことですね。
思った以上に暖かいモノだったので、ちょっと良い買い物をしました。
陸上競技用ですからね。
コレを着て、ちょっと外でも走ろうかな?
本日の新聞によりますと・・・
アメリカのゲーム会社「Atari」が、米連邦破産法11条を適用した、と。
いわゆる民事再生法ですね。
いやあ・・・ショックだ。
まさに「アタリショック」だ。
アタリって言うのは、40年ほど前からゲーム機本体やゲームソフトを作っていたアメリカの有名な会社です。
任天堂とか、セガとか。
そういう会社だと思っていただければ、大体あっています。
当初は全米は勿論、世界を制する、飛ぶ鳥を落とす勢いがあった会社だったのですが・・・
だんだんつまらないソフトを山ほど作るようになり。
あろう事か、出荷したハードよりも多くのソフトを生産するという訳のわからない事まで行われ・・・
ここしばらくは、親会社が色々変わるとか、何だか色んなことがあって・・・
最近はAndroidやiOS用のソフトを作っていたんですって。
「アタリってまだあったのか・・・」というのが正直な感想なのですが。
一時は世界を席巻した会社だったんですけど・・・
ひとつの時代が終わったなぁ、という感想です。
まぁ連邦破産法適用ですから、再生に向けて動くんでしょうけどね、きっと。
とりあえずガンバレ!!
・・・と、応援してみた。
アメリカのゲーム会社「Atari」が、米連邦破産法11条を適用した、と。
いわゆる民事再生法ですね。
いやあ・・・ショックだ。
まさに「アタリショック」だ。
アタリって言うのは、40年ほど前からゲーム機本体やゲームソフトを作っていたアメリカの有名な会社です。
任天堂とか、セガとか。
そういう会社だと思っていただければ、大体あっています。
当初は全米は勿論、世界を制する、飛ぶ鳥を落とす勢いがあった会社だったのですが・・・
だんだんつまらないソフトを山ほど作るようになり。
あろう事か、出荷したハードよりも多くのソフトを生産するという訳のわからない事まで行われ・・・
ここしばらくは、親会社が色々変わるとか、何だか色んなことがあって・・・
最近はAndroidやiOS用のソフトを作っていたんですって。
「アタリってまだあったのか・・・」というのが正直な感想なのですが。
一時は世界を席巻した会社だったんですけど・・・
ひとつの時代が終わったなぁ、という感想です。
まぁ連邦破産法適用ですから、再生に向けて動くんでしょうけどね、きっと。
とりあえずガンバレ!!
・・・と、応援してみた。