3月19日です。
ワタシの周りでは、まだみんなスタッドレスタイヤを履いています。
なのに今日の最高気温は27度!
初夏か!?
いや、真夏でも涼しい日はこの程度になるでしょう。
いやあ、今年初の「汗ばむ陽気」ってヤツですね。
もうちょっと寒い季節でいて欲しかったのですが・・・
で、ここ数日、突風が吹いています。
毎年春になる頃は「春一番」が吹き、風も肌に突き刺さると言うよりも、生暖かいモノに変わっていく。
そんな時期。
しかし今年は、突風が吹きすぎです。
更に言うと、頻繁に外が曇っているような気がします。
まるでテレビで見た中国の映像のように。
遠くの山がかすんで見えますね。
コレ、変な空気が飛んできているんじゃないのか?
そういえば、そういうのを気づかせないようにする為か、最近のテレビでは、中国国内の空気の悪~い映像を、あまり見かけないような気がします。
とにかく、ですね。
そりゃ毎年風が強く吹く日って言うのは、往々にしてありますよ。
しかし、あんなに空が「北京っぽく」なったのは、ちょっと記憶にないなぁ・・・
気象庁さん、なにも発表しませんが・・・
ホントの所は、どうよ??
えーと、このブログはずっと残っているモノなので、そこにこんなニュースを書く事が良い事なのか、悪い事なのか、ちょっとわかりませんが。
先ほど聞いたニュースについて、書きます、
福島第一原発の、免震重要等棟を始め、1号機、3号機、4号機の使用済み核燃料プールを冷やす機械が止まっている、と。
軽くニュースになってはいましたが。
いやはや、コレ、大変な事ですよ。
東京動力は原因がわかり次第修復作業を開始すると言っているようなのですが、はっきり言って「まだなにもしていないのか!!」って、ツッコミたくなります。
ま、作ったのが人間ですから。
絶対に安心、という事柄は、存在しないのです。
しかし「絶対安心」と言えない原子力発電を、人類が使う事がはたして是か非か。
未だ問いかけられているようで。
なんとなく複雑な気分です。
とにも、かくにも。
復旧作業にあたっている方 々、頑張って下さい!!
先ほど聞いたニュースについて、書きます、
福島第一原発の、免震重要等棟を始め、1号機、3号機、4号機の使用済み核燃料プールを冷やす機械が止まっている、と。
軽くニュースになってはいましたが。
いやはや、コレ、大変な事ですよ。
東京動力は原因がわかり次第修復作業を開始すると言っているようなのですが、はっきり言って「まだなにもしていないのか!!」って、ツッコミたくなります。
ま、作ったのが人間ですから。
絶対に安心、という事柄は、存在しないのです。
しかし「絶対安心」と言えない原子力発電を、人類が使う事がはたして是か非か。
未だ問いかけられているようで。
なんとなく複雑な気分です。
とにも、かくにも。
復旧作業にあたっている方 々、頑張って下さい!!
このブログをご覧いただいている方の大半は、パソコンからアクセスしていただいているようです。
パソコンと言えば、キーボード。
音声認識技術も着々と進化しており、将来的にはキーボードがいらなくなる時代は、必ず来ると。思ってはいます。
しかし、それらはまだまだ先。
パソコンがこれだけ普及して、携帯電話やスマートフォンがひとり1台になる時代だというのに、紙の手帳は無くならない訳じゃないですか。
そう考えると、どんなに音声認識技術が発展したところで、キーボードは無くならない、と。
ワタシはそう信じています。
で、今日言いたいのはそのキーボードを叩く「音」です。
皆さん、キーボードを叩く音を表現すると、どんな言い方になりますか?
沢山の人に聞きましたが、答えはみんな違ったモノでした。
そもそも「キーを叩く」という表現ひとつをとっても、「叩く」「押す」「打つ」など。
その時点でもうかなり違うんですよね。
しかし、おおむね「かちゃかちゃ」とか「かしゃかしゃ」と答えた人が多かったんですね。
あくまで「ワタシ調べ」ですが。
で、ワタシ。
ワタシの中で、良質なキーボードの打鍵音というのは、「コトコト」です。
ピアノのタッチにこだわる人に負けないくらい、キーボードにはこだわります。
安いキーボードは1000円を切るようなモノもありますが、自分が納得できるモノでしたら、高級品でもそれ選びます。
ブランドや高いから良いとはまったく思っていませんが、高級キーボードは高くても20000円程度。
自分に合うキーボードに出会えると、打鍵は自分で体感できるほど、明らかに速くなります。
疲れ方も違いますし。
仕事で長文を入力する人だったら、時間内に入力できる文書量が増えるわけですから。
高いキーボードを買っても、あっという間に元は取れると思うんですけどね。
そんなわけで、打鍵音ですが。
ワタシの中では「コトコトコトコト・・・」と、軽快、小粋なステップを踏むような音。
これが理想ですね。
あと、速度は「喋る速さ」で打てる事。
うーん。
キーボードを30年叩いていますけどね。
まだまだ、精進が必要です。
パソコンと言えば、キーボード。
音声認識技術も着々と進化しており、将来的にはキーボードがいらなくなる時代は、必ず来ると。思ってはいます。
しかし、それらはまだまだ先。
パソコンがこれだけ普及して、携帯電話やスマートフォンがひとり1台になる時代だというのに、紙の手帳は無くならない訳じゃないですか。
そう考えると、どんなに音声認識技術が発展したところで、キーボードは無くならない、と。
ワタシはそう信じています。
で、今日言いたいのはそのキーボードを叩く「音」です。
皆さん、キーボードを叩く音を表現すると、どんな言い方になりますか?
沢山の人に聞きましたが、答えはみんな違ったモノでした。
そもそも「キーを叩く」という表現ひとつをとっても、「叩く」「押す」「打つ」など。
その時点でもうかなり違うんですよね。
しかし、おおむね「かちゃかちゃ」とか「かしゃかしゃ」と答えた人が多かったんですね。
あくまで「ワタシ調べ」ですが。
で、ワタシ。
ワタシの中で、良質なキーボードの打鍵音というのは、「コトコト」です。
ピアノのタッチにこだわる人に負けないくらい、キーボードにはこだわります。
安いキーボードは1000円を切るようなモノもありますが、自分が納得できるモノでしたら、高級品でもそれ選びます。
ブランドや高いから良いとはまったく思っていませんが、高級キーボードは高くても20000円程度。
自分に合うキーボードに出会えると、打鍵は自分で体感できるほど、明らかに速くなります。
疲れ方も違いますし。
仕事で長文を入力する人だったら、時間内に入力できる文書量が増えるわけですから。
高いキーボードを買っても、あっという間に元は取れると思うんですけどね。
そんなわけで、打鍵音ですが。
ワタシの中では「コトコトコトコト・・・」と、軽快、小粋なステップを踏むような音。
これが理想ですね。
あと、速度は「喋る速さ」で打てる事。
うーん。
キーボードを30年叩いていますけどね。
まだまだ、精進が必要です。