猛烈に肩が凝っています。
これ、なんて言ったら伝わるでしょうか。
「肩」を肩パッドのように取り外して、水につけて洗濯機でぐるんぐるん洗いたい感じです。
ああ、我が家にマッサージチェアがあったらなぁ・・・と思ったのですが、そんなモノ買える余裕もなく。
買えたとしても、置く場所が無く・・・
まぁ肩が痛くてもガマンはしていたわけですが。
今日はさすがにガマンができず、気持ちが悪くなってしまいました。
そうだ、子供たちに頼もう、と。
長男12歳に、肩を叩いてもらいました。
今度中学生です。
そこそこ力はあります。
勉強しないでフラフラ遊びに行っちゃう位なので、体力もあります。
そんな長男に叩いてもらいました。
いやあ、ありがたいですね。
マッサージチェア、いらないですね。
我が家、12歳を筆頭に、4人の子供がいますから。
末っ子の3歳が大人になるまでには、まだまだ時間がかかります。
順番に、肩たたきをお願いしましょう。
うん、しばらくは、大丈夫。
頑張って外でお仕事していますので、子供たち、肩たたきくらいはよろしくお願いします。
仕事中は、スーツ着用です。
正直言って、着るモノについてはあまりこだわりがある方ではありません。
キーボードやマウスを買う時には、それこそ「ああでもない」「こうでもない」と1か月くらい悩んだすえ、ようやく購入に踏み切るのですが・・・
スーツの購入なんかは、とっても速いんですね。
そろそろ買おうかなぁと思っていた矢先、デパートに行ったらスーツのセールが行われていました。
3月末ですからね。
新社会人も購入するでしょうし、新年度を新しいスーツで、という人も、沢山いるのでしょう。
そこを見越して、セール顔こなれているのでしょうけど・・・ま、ワタシは特にナンにも関係ありませんが、たまたま「そろそろ欲しいな」と思っていたところに「セール」とあったので、買ってしまったわけです。
よく紳士服専門店にありがちな「2着目半額」とか、「2着目1000円」ってのは、好きじゃないんですよね。
ワタシにとっては紳士服店で売られているスーツは、みんな高級スーツです。
それなのに2着目半額だなんていったら、1着目にドンだけ利益がのっているんだ?、となってしまいす。
元来スーツのブランドなどにはこだわらない方なので、1着目も2着目も、価格の変わらない量販店やデパートで買ってしまう事が、多いんですね。
・・・なんて言いながら、今日は安価だったので2着買ってしまったんですけどね。
2着で、1万5000円ちょっと。
スーツにしては、十分安いと思います。
安いコーナーに「どーん」と売られているスタンダードなサイズのスーツは、ほとんどがグレーとブラックの間のような、そりゃもう絵に描いたような「普通のスーツ」です。
一応種類は多岐にわたる・・・のですが、ほとんど同じようなモノばかりです。
でからワタシも、さっとみて、5分ほどで2着選びました。
ま、そんなモノです。
正直言って、着るモノについてはあまりこだわりがある方ではありません。
キーボードやマウスを買う時には、それこそ「ああでもない」「こうでもない」と1か月くらい悩んだすえ、ようやく購入に踏み切るのですが・・・
スーツの購入なんかは、とっても速いんですね。
そろそろ買おうかなぁと思っていた矢先、デパートに行ったらスーツのセールが行われていました。
3月末ですからね。
新社会人も購入するでしょうし、新年度を新しいスーツで、という人も、沢山いるのでしょう。
そこを見越して、セール顔こなれているのでしょうけど・・・ま、ワタシは特にナンにも関係ありませんが、たまたま「そろそろ欲しいな」と思っていたところに「セール」とあったので、買ってしまったわけです。
よく紳士服専門店にありがちな「2着目半額」とか、「2着目1000円」ってのは、好きじゃないんですよね。
ワタシにとっては紳士服店で売られているスーツは、みんな高級スーツです。
それなのに2着目半額だなんていったら、1着目にドンだけ利益がのっているんだ?、となってしまいす。
元来スーツのブランドなどにはこだわらない方なので、1着目も2着目も、価格の変わらない量販店やデパートで買ってしまう事が、多いんですね。
・・・なんて言いながら、今日は安価だったので2着買ってしまったんですけどね。
2着で、1万5000円ちょっと。
スーツにしては、十分安いと思います。
安いコーナーに「どーん」と売られているスタンダードなサイズのスーツは、ほとんどがグレーとブラックの間のような、そりゃもう絵に描いたような「普通のスーツ」です。
一応種類は多岐にわたる・・・のですが、ほとんど同じようなモノばかりです。
でからワタシも、さっとみて、5分ほどで2着選びました。
ま、そんなモノです。
3月末は、年度末。
学生さんや、学校関係、あとは官庁関係の方々にとっては、移動の季節です。
一般の年末年始と同じような雰囲気ですよね。
3月31日まで、「今年度はお世話になりました。来年度もよろしくお願いします」ですよ。
でも翌日の4月1日には、「昨年度はお世話になりました。今年度もよろしくお願いします」になります。
普通の年末年始ですと、その間に少なくても3日入ります。
大晦日まで仕事して、正月3日休んだとしても、それだけの「間」が取れるわけですね。
そうなれば、1月4日に「今年もよろしく」もおかしくはないのですが、年度末と新年度っていうのは、昨日まで「お世話になりました」で、今日からは「よろしく」になるわけです。
若干違和感があるなぁ、なのは、否めません。
今日は3月29日。
もう先生方にとっては、最後の追い込みのハズ。
さっき、ちょっと納品で高校にいってきました。
先生に「お忙しいですか?」と聞いたところ、「いやもう、めっちゃくちゃ忙しいよ」と。
新年度を迎えるにあたって、することが沢山あるんですって。
やっぱり忙しいんだ。
でも職員室、結構殺風景でした。
あまり人がいない。
なんでも、忙しい人と、忙しくない人がいるそうで。
「いない人は、忙しくない人?」と聞くと、「まぁそういうことかな」と。
ま、人によるそうです。
仕事が多かったり、少なかったり。
仕事が速かったり、遅かったり。
仕事の効率が良かったり、悪かったり。
まぁ先生方っていうのも公務員ですから、市役所や県庁のように、とにかく書類の山なんです。
教員ではない、事務担当者を2、3人多く雇って、事務手続きとか書類作りを全部任せちゃえばいいのに。
先生は教育と生徒指導のプロとして、そこに全力投球。
稟議書作ったり、学年便り作ったり、そういう事務手続きは、事務の専門家に任せましょう。
当然、職員室で先生同士の余計な私語も厳禁。
もちろん授業中の生徒だって、私語は厳禁。
コンビニのレジのおばちゃんだって、スタッフ同士で世間話しながらレジ打っている人っていないと思いますし。業務に必要な事以外は、喋らなくて良いとも思います。
学校の先生の仕事っていうのは。
大きくいうと「明日の日本を作る仕事」だと思います。
それだけに、もっと先生方には権限と、時間を与えてあげたいなぁと思いますね。
もちろん、もうちょっと気合い入れてくれよ、と思うところも多々ありますよ。人によっては。
何はともあれ。
ナンのお仕事でも大変だな、という話。
学生さんや、学校関係、あとは官庁関係の方々にとっては、移動の季節です。
一般の年末年始と同じような雰囲気ですよね。
3月31日まで、「今年度はお世話になりました。来年度もよろしくお願いします」ですよ。
でも翌日の4月1日には、「昨年度はお世話になりました。今年度もよろしくお願いします」になります。
普通の年末年始ですと、その間に少なくても3日入ります。
大晦日まで仕事して、正月3日休んだとしても、それだけの「間」が取れるわけですね。
そうなれば、1月4日に「今年もよろしく」もおかしくはないのですが、年度末と新年度っていうのは、昨日まで「お世話になりました」で、今日からは「よろしく」になるわけです。
若干違和感があるなぁ、なのは、否めません。
今日は3月29日。
もう先生方にとっては、最後の追い込みのハズ。
さっき、ちょっと納品で高校にいってきました。
先生に「お忙しいですか?」と聞いたところ、「いやもう、めっちゃくちゃ忙しいよ」と。
新年度を迎えるにあたって、することが沢山あるんですって。
やっぱり忙しいんだ。
でも職員室、結構殺風景でした。
あまり人がいない。
なんでも、忙しい人と、忙しくない人がいるそうで。
「いない人は、忙しくない人?」と聞くと、「まぁそういうことかな」と。
ま、人によるそうです。
仕事が多かったり、少なかったり。
仕事が速かったり、遅かったり。
仕事の効率が良かったり、悪かったり。
まぁ先生方っていうのも公務員ですから、市役所や県庁のように、とにかく書類の山なんです。
教員ではない、事務担当者を2、3人多く雇って、事務手続きとか書類作りを全部任せちゃえばいいのに。
先生は教育と生徒指導のプロとして、そこに全力投球。
稟議書作ったり、学年便り作ったり、そういう事務手続きは、事務の専門家に任せましょう。
当然、職員室で先生同士の余計な私語も厳禁。
もちろん授業中の生徒だって、私語は厳禁。
コンビニのレジのおばちゃんだって、スタッフ同士で世間話しながらレジ打っている人っていないと思いますし。業務に必要な事以外は、喋らなくて良いとも思います。
学校の先生の仕事っていうのは。
大きくいうと「明日の日本を作る仕事」だと思います。
それだけに、もっと先生方には権限と、時間を与えてあげたいなぁと思いますね。
もちろん、もうちょっと気合い入れてくれよ、と思うところも多々ありますよ。人によっては。
何はともあれ。
ナンのお仕事でも大変だな、という話。