たろうのブログ -38ページ目

たろうのブログ

ブログの説明を入力します。

測る道具。

なんて呼びますか?

ワタシは「スケール」と呼びます。

「メジャー」っていう言い方をする人の方が多いような気がしますが、ワタシはスケールなんですよね。

辞書を引いてみたり、インターネットで調べてみたところによると、この「スケール」と「メジャー」は、どちらでも間違いではないとの事。

まぁそんなモンだろうな・・・と思っていたら。

「コンベックス」という呼び方が出てきました。

コンベックスっていうのは・・・ワタシは初耳です。

今まで、まったく聞いた事のない響き。

なんだ、これ?・・・


というわけで、またまた調べてみた。

するとなんと、メジャー、スケール、コンベックスは、みんな同じモノである事がわかりました。

もちろん語源は諸説あるのでしょうけど・・・

どれもこれも、「アレ」の事なんですって。


ふーん。

日本語って、難しいなぁ。

・・・。

日本語か?
家の中で沢山使われている部品、それが蝶番です。

ワタシは「ちょうばん」と発音する事が多いのですが、正確には「ちょうつがい」なんでしょうね。

うちのパソコンも「ちょうつがい」と入力すれば「蝶番」に変換してくれますが、「ちょうばん」と入力すると漢字になりません。

「ちょうばん」っていうのは、「丁番」って書きますよね?

まぁ調べてみると、どの言い方でも「間違いではない」とのことでした。

間違いではないけど、ひらがなで正しいのは「ちょうつがい」であり、漢字だと「蝶番」、との事です。


我が家では食器棚とか、本棚など、扉があるモノには結構「スライド蝶番」が使われています。

スライド蝶番というのは、単純に扉が開くだけではなく、閉まるギリギリでちゃんと「くんっ」と引っ張られてピタって閉まるようなヤツです。

開ける時にも最初の数センチは強く開け、それからすっと開いて、最後の数センチでまた手応えがあるような。

色んな種類があるのでしょうけど、我が家のモノはこんな感じです。

で。

コレがまた、結構弱いんですよね。

蝶番部分がパキッと折れてしまい、ピタッと閉まらなくなってしまうんです。

うちのは。


だらしなく開いている扉が沢山あるので・・・ココは一発奮起。

スライド蝶番だけ買ってきて、交換しちゃおうかな、と。

思っているわけです。

しかしコレまた種類が沢山あるんですよね。

カップのサイズとか、選び方も色々あるようです。

いやはや、世の中何でも考え抜かれて作られているんですね。

まだまだ知らない事ばかりです。

だから世の中、面白い、と。

そう思うようにして、今日も明日も、まだまだ疑問を追いかけるのでありました。


この扉、なおるのかなぁ?
本日、4月1日です。

新年度です。

小学校や中学校の先生、職員の皆さんは、今日から新天地。

一般企業でも、今日から入社という人は多いでしょう。

そんな話で1日振り回されていて、すっかり忘れていたのですが・・・

4月1日は、エイプリルフールです。

ウソをついちゃう日。

でもこれ、昔は「4月バカ」って言ってませんでしたか?

単純に「エイプリル・フール」を直訳しただけなんでしょうけど。

30年くらい前までは、エイプリルフールという表現より、4月バカという表現の方がメジャーだったような気がします。


ああ、そういえばバカボンのパパが漫画の中で「4月バカな~のだ」を連呼していたような気もします。

いつから「4月バカ」を「エイプリルフール」と呼ぶようになったんでしょうか?

うーん、気になるから調べてみよう!

・・・と言おうとしたのですが。

すみません。

これ、あまり気になりません。

だから調べません・・・