いやはや、「長いパン」を見つけましたよ。
「長い」とは言っても、「細長い」訳ではありません。
それでは何が長いのかというと・・・
「賞味期限」が長いのです。
そのお店ではいつ仕入れたモノなのかはわかりませんが、ワタシが手に取った日からでも、更に1か月くらい持つみたいです。
パンって・・・
2、3日でカビが生えるような気がするんですけど??
1か月持つパンっていうのは・・・
何が入っているのでしょうか?
なんかこう・・・
「化学式で表さなければわからない物質」が入っているような気がして止みません。
「化学式」で表してくれてもわかりませんけどね。
今や「地産地消」など、「食べ物の安全」が原点回帰している世の中。
「缶詰」じゃあるまいし、1か月も持つパンっていうのは、ちょっと怖い気がしました。
もちろん食べて害になるモノではないから売られているのでしょうが・・・
それでもなんとなく、子供達には食べさせたくない一品でした。