夏休み明けテストの結果 | 2019年 太郎の早稲アカde 中学受験日記 in Tokyo

2019年 太郎の早稲アカde 中学受験日記 in Tokyo

フルタイムワーキングマザーと2019年中学受験を目指す息子の日記です。スイミングとプログラミングスクールの習い事を続けながら、早稲アカで国数2教科受講中。さてどうなることやら…

夏休み明けにいきなり、算数&国語の復習テストがあったようです。
昨日返却された結果を見ると、算数が100点、国語が95点でした。

まあ、1年生の1学期は本当に基礎的な内容ですから、みんな出来てるんでしょうが、とりあえず安心しました。

太郎は4月からZ会とドリルで家庭学習していますが、担任の先生との面談の際に、塾や習い事で先取りさせている子は、授業が面白くないのか真面目に聞かないことがある。太郎くんは、よく理解できているから、行く必要ないですよ、とのコメントがありました。

私もその時は公文に行かせる気も、
ましてや塾なんて、行くにしても高学年になってから、と思っていたので、気にしていなかったのですが…

最近、太郎に公文の事を聞いてみたら、四谷大塚の方がいい、と。
太郎は3月に私の興味本位で、最寄りの四谷大塚の入塾テストを受けたのです。入塾の許可を頂きましたが、結局は入塾には至りませんでした。

その時の若い女の先生が優しかったのが印象に残っているのか、四谷大塚からダイレクトメールがくる度に、行かないの?と聞いてきます。

先日も、電車で日能研のリュックを背負った女の子を見かけたら、ほら、みんな1人で電車に乗って行ってるよ、と言ったり。

また、四谷大塚のテストは難しかった。学校の授業は簡単だから。だから四谷大塚に行ってみたいな、と。

私はまだ塾は必要ないと思っています。確かに私のガミガミ家庭学習より、塾の方が伸びるでしょうし、デキる子たちに揉まれるのは刺激的でしょう。

でも、本人のやる気を尊重していたら、うちの場合、あれもこれもやりたいタイプなので大変です。将来必要になるであろう教育費のためにも、あまり低学年のうちから、無駄使いはしたくないしなぁ。ただでさえ、うちは苦しいんだから(笑)

いろいろ悩みます。





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