勉強好きになる!繊細な子の学習サポート【札幌/オンライン】 -174ページ目

勉強好きになる!繊細な子の学習サポート【札幌/オンライン】

勉強めんどくさい!
子どもにイライラするあなたへ
元看護師、現役塾講師の知識と経験から、
HSCがチャレンジできる子になる
学習法をお伝えします。

こんばんは。
わかるが増える!考える子どもを育てる学研教室の先生、中村千春です。

札幌エルプラザにて行われた、学研教室指導者説明会にて、「子どもに勉強を教えるコツ」をお話ししてきました。

{79E35272-C8D4-4630-9C70-1D9F5D0E4235:01}


午前の部は、参加者様が12名も‼︎
ありがとうございます。

さらに、エコチルの取材も入りました。

エコチル11月号に、イベント報告として掲載されるそうです。

そして、事務局のマネージャーさん達も入れると、総勢19名!

緊張しました~

普段、1対1の保護者面談では落ち着いてお話しできるのに、

今日は、緊張でついつい早口に…

それでも、今の子どもたちの学習の様子や、子どもの勉強をみているとなぜイライラしてしまうのかについて、精一杯のチカラでお伝え致しました。

私の夢は、「考えるチカラを身につけた子どもたちが、自分で自分の夢を実現できるようになること」

つまり、札幌の小さな一教室から発信するチカラで、日本を1ミリでも動かそう!と、気合だけはいっぱいです。

志を同じくするお仲間が、増えるといいなと願っています。




こんばんは。
わかるが増える!考える子どもを育てる学研教室の先生、中村千春です。

本日は、水回り関係のトラブルがあって、てんやわんやでした(O_O)

はじめは、ついてないな~と思ったものの、

見方を変えると…

・時間に余裕があったので、トラブル対処後、通常通り教室を始められた。

・CD、タブレット、パソコン、絵本など、ギリギリのところで被害にあわなかった。

私って、やっぱりついてる?

週末に来てくれる業者さんが、待ち遠しいです。




こんばんは。
わかるが増える!考える子どもを育てる学研教室の先生、中村千春です。

息子の学習発表会でした。

6年生の出番は、一番最後。

ついこの間は3年生だった気がするのに、

あっという間に、小学校最終学年です。

光陰矢のごとし ですね。

{541EA1EA-58B1-4716-8039-E705DC159CB8:01}


なのに子どもって、よく
「あとで~」
って言いますよね。

時間は無限だと、思っている?

子どもがダラダラ過ごしていると、イライラするのは、

時間は大切だという想いの裏返しです。


初めての場所に行く時は、着くまで、ドキドキ! ワクワク! 時間が長く感じませんか?

子どもは、大人に比べて、経験が少ないので、毎日がドキドキ! ワクワク!なんですね。


学研教室は、「あとで~」を学習習慣に変える、ペースメーカーになりますよ。





こんばんは。
わかるが増える!考える子どもを育てる学研教室の先生、中村千春です。

今日は、いつもよりワクワクしながら、ブログを書いております。

なぜかって?

それは、iPad miniを使って、書いているからです!

なぁんだって思いました?

こんな感じです。
{183FE746-7D47-4CD3-8FBC-45473C67F220:01}


今まで、iPhoneのアメブロアプリで下書きして、パソコンからアップしておりました。


それを全て、iPad miniでできるって、ひそかに愛読しているアメブロガーさんがチャレンジされてたんです!
【レポ】超時短したくてiPhoneお持ちの方は必見!マル秘アプリの便利さに感動間違いなし!!|二子玉川で不安を成功に変える「不安ゼロ起業」女性起業家専門コーチ


そこで、オススメのメルマガを読んで、お勉強しました。
パソコンなんてもういらない!iPadでアメブロを更新する10個の秘訣

キーボードがミニサイズで、多少打ちにくいですが、私にとっては、フリック入力を頑張るよりラクです!

Windowsの起動を待たなくていい!

何より、新しいコトを覚えるのって、ワクワクします♪



好きこそ物の上手なれ ですよね。


子どもは、家庭学習が終わったら、好きなコトができる!

大人も、やるべきコトを片づける時間と、好きなコトに打ち込む時間、両方確保して、毎日を楽しみましょ~^ ^


こんばんは。
わかるが増える!考える子どもを育てる学研教室の先生、中村千春です。

今週から、お米を炊飯器にセットするのを、息子に頼んでいます。

帰宅した時に、ご飯の炊けた香りがするのって、予想以上のしあわせ気分♪

今週から新米なので、なおさらです!

彼に頼むためには、忙しいからといって、台所を散らかしっぱなしにできません。

家事がニガテな私が、キレイ好きになるというメリットもありました。

そう言えば、以前教えていた6年生の男の子が、「(学研から)帰ったら、ご飯セットしなきゃ」とか、「今日は、豆腐を買いに行くんだ。」などと、話していたのを思い出しました。

お母さんがフルタイム勤務だったので、よくお手伝いしているようでした。

勉強もよくできる子で、
段取りのよさ=考えるチカラ
なんだな~と、納得したものです。

「採点待ちの間に読む本を持っておいで」と話すと、持って来たのは、お母さんから借りてきた、東野圭吾の本!

当時、息子は年長さんで、こんな風に育ってくれたらいいな~と願って育てた結果…

今後に期待します^^;



真の考えるチカラを身につけるためには、お手伝いがオススメです。