こんにちは。勉強のケアレスミスをなくす 学研教室講師&すごろくインストラクターの中村千春です。
アルファベットって、どのように覚えましたか?
やっぱり、「ABCの歌」ですよね!
歌の映像に出てくるアルファベットは、いつも大文字です。
だから、「アルファベットの大文字は、もう覚えてるよ!」という小学生が多いのではないでしょうか。
なのに、英語の読み書きを始めた時、とても難しく感じませんでしたか?
どうして、英語の読み書きは、難しく感じるの?
それは、英語の9割が小文字だから!
英語で大文字を使うのは、5%しかありません。
・文の始め
・人名や地名の頭文字
・曜日、月(Sunday,January)
・「私は」の I
・人名や地名の頭文字
・曜日、月(Sunday,January)
・「私は」の I
でも、小文字って、覚えにくいんですよね。
BとDは、小文字だとbとdで、どっちがどっちだかわからなくなる。
大文字のPと、形はそっくりなのに、小文字のpは下に書くとか、まぎらわしい。
英語の読み書きができるようになるためには、小文字が重要なんです!

ジョリーフォニックスでは、アルファベットの小文字で、英語の音を学びます。
小文字を書く練習も、しっかりするんですよ^^
よく使われる英語の音の順に学ぶので、身につきやすいんです。
現在、11月スタートのジョリーフォニックスレッスン*モニターさんを募集しています。

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