同じ目標を持っている人が複数いるとして、
彼らのもたらす結果が、長い年月のうちに
大きく変わってくることが多いです。
なぜ、成果を上げる人と成果を上げられない人に
分かれるのか。
そのひとつのポイントになるのがタイムマネジメントの
巧拙ではないか、と柴山は考えます。
タイムマネジメントを意識するとき、
1.何を(行動)
2.どれだけ(時間数)
3.いつまでに(期限)
をどれだけはっきり意識しているかで
その計画とその後のパフォーマンスに大きな
さがでてくることでしょう。
ご参考になれば、幸いです!!
柴山政行