1月下旬以降、大雪警報の発令で何度も休校を余儀なくされた丹後地域の小中学校が、授業時間の確保や高校受験対策に苦心している。7時間授業をしたり、復習時間にあてていた15分枠を3日分合わせて1校時分にするなど工夫を凝らす。中学校は補習時間を延長したり、教諭が受験生宅を訪問しており、関係者は「子どもに負担や不安を感じさせないように何とかやりくりする」と話している。
丹後2市2町の小中学校は大雪警報が発令された1月24、26日、2月2、9日の4日間が休校になり、計20~24校時分の授業ができなかった。不足分は3学期中に補う必要があるが、土曜などの休日は使えないため、通常の授業日の中で確保しなければならない。
吉津小(宮津市)は2月以降、4年生以上の火、金曜の授業を6校時から7校時に延長した。午前は通常通り45分授業だが、午後は慣れない児童の負担を軽減するため、5分短縮の授業をする。
大宮中(京丹後市)も、朝の10分間の読書時間を止め、その分始業を早めて7時間授業を毎日行っている。
加悦小(与謝野町)では1~3年生の授業を週1~2校時分増やしたが、それでも足りなかった。このため、5時間目の前に設けている復習時間「学びタイム」の15分間を通常の授業に替え、計3日を1校時分と見なすことで不足を補う。
受験生への対応も切実だ。伊根中(伊根町)は3年生対象の30分の放課後学習会を1時間に延ばした。小坂卓男教頭は「受験前の休校はとても痛い。インフルエンザによる閉鎖が重なれば大変なので、3月の公立高入試まで万全を期したい」と気を引き締める。
宮津中(宮津市)では私立高の入試日前日(9日)も休校になった際、3年生の担任が全生徒宅を家庭訪問し、面接試験に向けたアドバイスや筆記試験の最終チェックなどを個別で行い、生徒の不安解消に努めた。
■滋賀は影響なし
滋賀県でも米原市内で積雪のため小学校が1~2日休校したが「休校を予想して授業を進めていた」(県教委)ため、大きな影響出ていないという。
(この記事は京都(京都新聞)から引用させて頂きました)
臨床心理士になるために今から出来ることってありますか?
高校三年生です。
大学は何とか心理学科へ合格することが出来ました。
そのおかげで今は何もやることがありません。
(一応、趣味として卒業記念の小説を書いていますが…)
そこで、せっかく時間があるので、
将来の目標である臨床心理士になるために、
何でもいいので何かやりたいのですが、
今から出来ることに何がありますか?
ただ、お金がないので出来ればお金をかけずに出来ることがいいです。
どうか、よろしくお願いします。
- 回答 -
頑張ってください!
臨床心理士になるには大学院にいかないといけないので、英語の勉強を少しづつ(大学受験レベルじゃなくて、忘れないレベル)でする癖を持っておくとお得だと思います。今使っている参考書と問題集でいいと思います。
1週間勉強しないと完全に忘れちゃうので、週2回は30分づつ問題集を解く、といったレベルでもいいので、英語を勉強しておいてください。
あとは、図書館にいって、心理学の”大学生が読みそうな”本を借りてきて読んでテンションを高めてください。”しあわせになるための心理学”みたいな奴じゃなくて、もうちょっと教科書っぽい奴です。
心理学の本としては以下のような本が私のオススメです。
臨床じゃない部門
ロバート・チャルディーニ著 影響力の武器
ワンシンク著 そのひとくちがブタのもと
ダニエル・ギルバート著 幸せはいつも少しちょっと先にある
臨床的な本
河合隼雄・南伸坊著 心理臨床個人授業
ミネルヴァ書房 よくわかる臨床心理学
鈴木秀子 心の対話者
上手く図書館を使いこなしてください^^;; あと、インターネットで
http://ocw.u-tokyo.ac.jp/courselist/596.html?teachcat=2
あたりを見るのも楽しいです。
少し背伸びしながら(少し分からないことがあるくらいで)、そして楽しみながら心理学に慣れ親しんでください。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
... いてつく寒さの中、私立興国高校(大阪市天王寺区)の正門に続く歩道は受験生で埋めつくされた。... 公務員専門のコースがあるこの高校を選んだ」。つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、毎日新聞に帰属します。)
トイプードル
東進ブックスの問題集を教えてもらい高校受験用の出口の国語と英文法レベル別問題集の超基礎と基礎を購入しましたが他に高校受験から高校生になっても活用できる東進ブックスの問題集、又は似たような問題集はありますか?
現在中2で今から少しずつやらしていこうと思っています。
参考書は自由自在を持っています。
今は、中1の復習をチャレンジを活用してやっています。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)