以前中国に何度か行って、実際にこういう光景は目にしたことはないんですが…

これを見たら以前見た中国映画を思い出しました。



邦題 あの子を探して
原題 一个都不能少



十岁的张慧科为了给家里还债,不得不辍学到城里打工。

10歳の張慧家は、家族の借金を返済するために、市内で働くために学校を中退しなければなりませんでした。

この子が田舎の学校を無一文で脱走。金はなくても腹はすく。

で、食堂街みたいなところをうろついてるとお店の人が見るに見かねてこの子に食べ物を恵んでくれたんですよね。

まー、中国も昔の日本みたいに豊かな人は豊かになって(以前はJapan as No.1
今はChina as No.1 みたいな雰囲気)
バブル期の日本みたいに拝金主義に陥って今こういう光景は本当にあるかどうかは知りませんけれども

心温まるシーンではありました。



J Whisky
1 か月前
10 years later, that kid becomes a successful business man, revisiting this place he finds out that egg roll stand was at the edge of bankruptcy, without hesitation he comes to rescue and writes a big cheque to the owner (now an elderly woman).

"Why are you helping me?" The owner asks.

"Remember me? I was that poor kid you met 10 years ago." He replies.

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Jウイスキー
1パソコン前
10年後、その子供は成功したビジネスマンになり、この場所を再訪すると、エッグロールスタンドが破産の危機に瀕していることがわかり、ためらうことなく救助に来て、所有者(現在は年配の女性)に大きな小切手を書きます。

「どうして私を助けてくれるの?」 所有者は尋ねます。

「私を覚えていますか?私はあなたが10年前に会ったあのかわいそうな子供でした。」 彼は答えます。

こういうこともあるかもね。