「英語を左ページ、訳を右ページに書いてある対訳本なんかどいうでしょう。」
「ああ、あれもいいね。」
「でもそういうふうにするとついつい翻訳の方だけを最後まで読んでしまうことになりませんか」
「それだっていいじゃないか。英語を読まずに終わることがなければ。」
岡本太郎「グラスの底に顔があってもいいじゃないか!」
伊藤和夫「英語の右側に訳があってもいいじゃないか!」
英語は、爆発だ!
「いいかい、英語は頭をひねって読まなければ力がつかないということはない。
英語と一緒にいる時間を5分でも10分でも多くすること、それが英語の力を伸ばしてくれるんだ。」
とは伊藤和夫先生の弁。
Love at first sight,being together every day and getting to know each other.
honey,I am home……becoming a part of life
honey,I am home……becoming a part of life
ということで、CD付の対訳本で、
CDでネイティブスピーカーの音声を聞きながら中国語を読み、
訳を見て正しいかどうか確認する、みたいなことを中国語でやっています。
訳がないと自分の読み方が正しいかどうかわからないし、
CDの音声がないとピンインや発音記号だけでは正しい音が分からないですからね。
CDでネイティブスピーカーの音声を聞きながら中国語を読み、
訳を見て正しいかどうか確認する、みたいなことを中国語でやっています。
訳がないと自分の読み方が正しいかどうかわからないし、
CDの音声がないとピンインや発音記号だけでは正しい音が分からないですからね。
こんな風に