国内にいる外国人への対応は到底英語だけでは対応しきれない
 
どうやら多言語音声翻訳機では恋の花は咲きそうもありませんでしたね。
でも、僕らの不十分な英語の勉強とっさに言いたいことが出て来ない語学
よりもこの音声翻訳機を使った方が意思の疎通だけを考えた場合、よっぽど有効なのではないでしょうか。
 
新聞には次のように書かれてありました。
乗換えなど駅員への問い合わせが英語圏以外の客からも多いため同社では「多くの外国語での
対応が必要だ」と導入の狙いを話す、と。
さらに
各乗務員にタブレットの配布、携帯させて外国人にその場で迅速に対応できるようにする。  とのことです。

外国人だからといってみんながみんな英語しゃべっているわけでも
英語がしゃべれるわけでも
英語が分かるわけでも
ないもんね。
 
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