男性の心をつかむ3つの袋
 
僕も知らない昔、結婚式のスピーチで結婚に大切な3つの袋の話が定番だったそうです。
それは
、「堪忍袋」お互い我慢が大事。
、「給料袋」稼ぎがあってなんぼのもの。
、「お袋」育ててくれたおふくろさんを大事に。
 
とのことです。知らなかったなー。
 
 
さて、これからが本番。現代の3つの袋。
ちょっと前、超ブスなのに数々の男を手玉にとって金品を奪い、最後は練炭で殺害した平成の毒婦がいましたでしょう?
彼女はどの袋を駆使したのでしょうかね。研究してみました。(笑)

http://news.livedoor.com/article/detail/6490872/
「手料理で思い出すのは、から揚げですね。ぼくの大好物なんです。お店で食べるようにサクサクで、いまでも“おいしかったなぁ~”と思い出せるくらいで
す」(Aさん)
「私が漢字を間違えて修正液で書き直したんです。すると隣にいた木嶋が“あなたね、修正液で書き直した履歴書を提出するなんて、そんな失礼なことはない
ですよ。新しく書き直して”と注意してくれたんです」(Aさん)
 こうした“家庭的な妻の姿”は、母を亡くし、落ち込んでいたAさんの心の隙間を埋めるには充分だった。

「胃袋」と「お袋」ですね。

http://news.livedoor.com/article/detail/6404023/
「セックスの力」と「セレブな自分」
http://www.news-postseven.com/archives/20120315_95128.html
「私のセックスで癒しと活力を与えることができると思った」
 
金玉袋でしたね。
 
それ以外には。
http://news.livedoor.com/article/detail/6399267/
実際に雰囲気は上品だし仕草も優雅で、感じが良い人なんですよ。そのときの表情がなんとも優しい。しかも声が甘い。全てがあえぎ声に聞こえるぐらいに甘
い(笑)。
あの声で電話が掛かってきたら、男性は想像を膨らませるのは仕方ないですよ。

ではどういう人が狙われたのか。
http://www.news-postseven.com/archives/20120324_95432.html
 近づいたのは女性経験が少なかったり、寂しかったりする男性で、竹内さんは木嶋被告がそうした男性を次々に見つける鋭い“嗅覚”をもっていたと見る。
 
「あの外見が、むしろ武器になった」
「もし彼女が美人だったら“何かあるかもしれない”と警戒」
 
んー、分かるなー。
 

なお、この事件は別名、「婚活殺人事件」とも呼ばれる。

どうぞ、男性のみなさま、お気を付けを。