日常会話しかできないと内容のある話が伝わらない
僕は仕事上のことである程度日本在住の外国人と接する機会がある。
日本語が分かる人もいるし、全然できない人もいる。
日本語が分かる人でも日本語の読み書きができる人は今までほとんどいなかった。
(読み書きができる人は日本の大学に来ている留学生の人だった。)
日本語が分かる人もいるし、全然できない人もいる。
日本語が分かる人でも日本語の読み書きができる人は今までほとんどいなかった。
(読み書きができる人は日本の大学に来ている留学生の人だった。)
日本語の日常会話はできても日本語の読み書きができない外国人で仕事上、何も困らなかったか?
それが困っちゃうんですよー、リンダ。
それが困っちゃうんですよー、リンダ。
仕事上のことなので非日常のこと。聞いたこともない日本語単語なので相手は当然分からない。
書いたって読み書きできないんですから相手は理解不可能。
「困っちゃうなー、読み書きできなくてー。どーしよおー、まだまだ早いかしーら」
で、ちょっと前までは意志の疎通をあきらめておりましたが、あるとき意を決して僕の方が相手の言葉
を勉強して、相手の言葉での外国語の表現を相手にぶつけるようにしました。
そうして初めて意志の疎通が可能となった。
で、ちょっと前までは意志の疎通をあきらめておりましたが、あるとき意を決して僕の方が相手の言葉
を勉強して、相手の言葉での外国語の表現を相手にぶつけるようにしました。
そうして初めて意志の疎通が可能となった。
これが僕の英語以外の外国語を勉強し始めた動機です。
中国語 タガログ語 インドネシア語
中国語 タガログ語 インドネシア語
★日本人が英語勉強するのだってそれはおんなじでしょう。日常会話だけじゃあ…。日常生活するだけならいいとも思うでれども。