必要は発明の母
Not macht erfinderisch.
Not=need
なぜ僕がいくつかの外国語を今まで勉強してきたか。
それはそれぞれ必要だったからだ。必要な内容、レベルに応じて。
入試に必要 英語
単位ゲットに必要 英語 ドイツ語
旅行に必要 英語 タイ語 中国語
単位ゲットに必要 英語 ドイツ語
旅行に必要 英語 タイ語 中国語
でも、一番は「仕事に必要」 中国語 タガログ語 英語
「仕事に必要なんだから、やんなきゃしょーがないじゃん!!!」
外国人だからといってみんな英語知ってる、なんてこと、全然ないです。
知っていても相手の英語力にもよる。
知っていても相手の英語力にもよる。
それなりには通じても細かい、正確なところは英語では理解されているとは限らない
(相手にとっても外国語ですからね)
一応は相手はうんうん、と言っているけど。(本当に分かってんのかなー?)
そういう人は日本語も分かるから日本語で話すと一応は分かったような素振りをするけど、なんか、分かってないような気がするなー。
そういう人は日本語も分かるから日本語で話すと一応は分かったような素振りをするけど、なんか、分かってないような気がするなー。
また、日本に在住していても日本語分からない人は英語も分からない。
そこで相手の母国語を使うと、相手のリアクションが全然違いますもん、「うーん、分かった分かった。」
(瞬時に反応する。)
本当にそんなに分かり過ぎちゃってるのかなー、なんて思っちゃう。(笑))
相手の母国語を使うと直球で伝わっているのは間違いない。