Ans.4 Reading, speaking, understanding the spoken language and writing are all separate skills.
You must listen to the sounds, and discover how they differ from those of your native language.
 You must then learn how to hear those sounds when spoken, and how to make those sounds yourself.
I have found that it helps to talk to myself and to talk to others who speak the language.
 I'm sort of the opposite of you.
 My pronunciation of Spanish has gotten to be quite good, but my vocabulary is weak.
I should spend more time reading Spanish and memorizing vocabulary lists.
 Tengo bien la pronunciacion pero no se muchas palabras.
 
1reading  2speaking  3understanding  4writing は互いに独立したスキルであると。
この説には僕は賛成します。英文を読めば何が書かれてあるか理解はすることはできても
同じレベルの表現は出てきませんからねー。読んで理解できるレベルと口から発する英語の幼稚なレベル
のギャップにいつもやんなっちゃいますよー。
 
①そして別の人の文章に、聞く、話す、読む、理解する、はそれぞれ別のことである、と書いてあるのを見たことがあります。
 
②「書く時に使える単語数は知っている単語の(  )分の1くらいである。」
とある日本人の英字新聞記者の文章ですが、かっこ内には10と書かれてありました。
みなさまは( )内にはどういう数字が入りますでしょうか。
 
③また別の方の文章にこういうのがありました。
実体験(英会話)に基づかない知識は脳の中の使えない部分に収納されてしまう。」なので知ってるけどしゃべれない
となると実体験で身に付けるしかない。
やっぱり数多くの例文を丸暗記、音読なのでは?
 
英文を書くだけなら辞書で調べながら書けますけれども、しゃべるとなると実際に頭の中に入っていなくてはいけない。
僕にとっては難易度からすると、簡単な方から
reading=understanding>writing>speaking >listeningとなる。でもひとによってこの順序は違ってくるのでしょう。
★自分の頭の中に、例文丸暗記、音読のストックが足りないから、ということになりましょうか?
 (読めるのにしゃべれないのは、読む練習はしたけれども、しゃべる練習はしてないから。はい、僕のことです。)
★★③これが意味していることは英文和訳をして覚えたことが収納されている脳の領域と、しゃべる、書くのに必要な知識が引き出される脳の領域は違うところにある、ということです。ただ英文和訳をして得た知識はたんすの中にしまいこまれた状態で、これを使えるようにするにはこの領域にしまいこまれた情報を、使える所の脳の領域に移し替える必要がある、ということです。具体的にはまた後述します。お勉強だけではまだ半分ということですね。
 
英語は使わないと使えるようにはならない。
 
ちなみに使わないのに使えるとすればそれは最初から使えるものだけだと思うけど。