なぜglobishでは1500語で用をなすとされているのでしょうか。
いくらなんでも少ないんじゃ?
それはこういうことみたいですよ。
いくらなんでも少ないんじゃ?
それはこういうことみたいですよ。
動詞+副詞=また別の意味になる、そしてその意味の新しい単語を覚えなくても良い
get run put を例にとると
across
away
back
down
get in
run + on =3*11=33の意味を新しい単語を覚えなくても表現できる
put off
out
over
through
up
away
back
down
get in
run + on =3*11=33の意味を新しい単語を覚えなくても表現できる
put off
out
over
through
up
でglobishの本を見ると
1500 words +3500 children=father 5000 children=派生語
1500 words +3500 children=father 5000 children=派生語
結局5000~6000語は必要なようです。
この数字は以前yahoo answersで聞いた答えと一致します。
この数字は以前yahoo answersで聞いた答えと一致します。
この単語数はちょうど大学受験に必要な単語数なので、大学受験の勉強を一生懸命やれば
globishを操れる、ということでしょう。
globishを操れる、ということでしょう。
英語はたんなるコミュニケーションツールなのですから、大学以降はその
伝える中身を身につければよいでしょう。
英語は単なる手段であって目的ではありません。
伝える中身を身につければよいでしょう。
英語は単なる手段であって目的ではありません。
英語を勉強する目的は使うためである。だがしかし
日本では英語を勉強することが目的となっている人はものすごく多い。
日本では英語を勉強することが目的となっている人はものすごく多い。