英文をよんでいて(絶対)出てこない熟語は覚えなくてよいのでは?
伊藤和夫先生は言っております。
「can't・・・too~(どんなに・・・してもしすぎることはない)とか
scarecely・・・when(・・・するやいなや)にしても英文を読んでいて出会う
表現ではありません。
これらの表現は英語の中心ではない。
これに習熟することと英語そのものが読めることとは別の次元のことであります。」
scarecely・・・when(・・・するやいなや)にしても英文を読んでいて出会う
表現ではありません。
これらの表現は英語の中心ではない。
これに習熟することと英語そのものが読めることとは別の次元のことであります。」
確かにねー、こんな表現忘れてましたよ。英文読んでてもでてこないし、知らなくても
なにも不自由ない。
なにも不自由ない。
だったら初めから教える必要もないし覚える必要もないですね、僕に言わせると。
今でもこんなようなのを覚えなくてはいけないのかどうかは知りませんけれども、
もし社会に出てお目にかからず、大学入試の試験問題にしか登場しないような表現
を出題しているとすれば全くの時間の無駄ですね。
もし社会に出てお目にかからず、大学入試の試験問題にしか登場しないような表現
を出題しているとすれば全くの時間の無駄ですね。
みなさまはどのようにお考えでしょうか。