ALSバケツチャレンジ

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「寄付するか、氷水をかぶるか」というチャリティ―活動が、日本でも急速に広まっている。

これは「ALSバケツチャレンジ」というもので、ALS(筋委縮性側策硬化症)という難病に対する認知度をあげ、患者と患者団体を支援するためのチャリティ(募金)活動です

多くの有名人、著名人、経営者、元大統領など、世界中で広まっています。

そのルールは「寄付するか、氷水をかぶるか」。米国の場合はALS患者らを支援するALS協会に100ドルを寄付するか、氷水を被るかを選択するもので、もちろん氷水をかぶって、寄付することもできる。そしてこれに参加した人は、次の3人を指名する。というように指名の連鎖が続いていきます。

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一部では、売名行為などともいわれますが、
このALSバケツチャレンジによって、難病に対する知名度が上がったのは
確かで効果がありましたよね!!