うちにはくるまがあります。


留学行っている間これをどうするか・・・。

ということで、オイル交換でイエローハットに行ったついでに聞くことに。

1年ほど車に乗らない場合どうしたらいいのはてな5!


「2週間に1回ほど、エンジンを20分位かけたらいいですよ」


ふーーむ、、親にお願いすればいいんだけど、、、これって結局何のため??

バッテリーが上がらないようにするため?それともエンジンのため?

ついでにその場でバッテリーのチェックをしてもらいました。

すると、お兄さんの手元の機械に正常・危険のランプあっっが点灯するんだけど、危険の方にランプが点いてしまった・・・


「バッテリーもそろそろ交換しないと、いつ車が止まってもおかしくない状態ですね」


・・・びっくり。ヤバイ。

じゃあ、どうせバッテリー交換しなくちゃいけないんだから、バッテリーのためだけにエンジンかけるならエンジンかけなくてほっといてもOK??


うーんはてな5!まったくわからないので、また別の日に友達の友達(車関係のお仕事してる)に聞くことに。

すると、


「どうせバッテリー交換するなら、エンジンかけないでそのままにしといても大丈夫。日本に帰ってきてからエンジンかけると、たぶんエンジンオイルが減っていてカラカラっって音がすると思うけど、そのままディーラーに持っていってチェックしてもらえばいいよ。」


ちなみに、車を廃車して、ナンバープレートも返してしまえば、自動車税も払わなくていいみたいだけど、なんだか手続きが大変そうあせる


ということで、車検も今年の9月に切れてしまうので、エンジンをかけずにそのまま家に置いておくことに決定。

ディーラーさんでついでに車検も受ければいいもんねくも。



留学前の確認事項これでまたひとつ終了~ジュエル・white