こんばんは!しずくです。

昨日は諸事情により投稿できませんでしたあせる

基本的に毎日書こうかなと思っているのですが、ゆるゆるブログなので投稿日時はバラバラです。ご了承ください...。

 

ということで今日はPCR検査についての記事です。

現在、渡航のために出国前72時間以内のコロナウイルスの陰性証明が必要になっています。

そのためPCR検査をして陰性証明をもらってきたのでレポート兼注意点をまとめます!

ぜひ最後まで読んでください!

1. 予約

私は英文の陰性証明書が必要だったのですが、近くのクリニックでは発行できなかったので家から少し離れたクリニックを予約しました。
 
私が行ったクリニックは予約制だったのですが、予約不要で検査してくれるクリニックもあります。出国のかなり直前で人混みに行くのは良くないと思うのでなるべく家の近くで検査をすることをお勧めします。
 
注意点としては
  1. 英文のものが必要の場合は対応しているか確認する
  2. 持ち物がないか確認していく
この2つが大切だと思います!
(私は記載されていた持ち物の書類を忘れてメールで送付させていただきました汗)
 

2. 検査

検査当日は待合室で10分ほど待ち時間がありました。
私が検査を受けた病院は検査や人間ドックを中心に行う病院だったのですが、待合室はかなり密だったため、しっかり感染対策をした方がいいなと感じました。(病院によると思いますが...。)
 
私は鼻の粘液で検査する方式だったのですが、唾液での検査方法もあるようです。
検査自体はすぐ終わるのでお会計をしてすぐ帰れました。
100%自己負担+英文証明書で追加料金なので料金は高いです...。
 

3. 結果

私は朝検査を受け、午後に結果を取りに行きました。
病院によっては翌日だったり郵送だったりと様々だと思いますが、私は同じクリニックに2度行きました。
暇つぶしできるほど間の時間が短くなかったので一度家に帰りましたが、交通費が飛んで行ったのでなるべく近いところをお勧めします(2回目)
 
無事陰性だったので陰性証明を受け取って帰りました。
陰性証明には公式な形式はないのですが、検査した場所、日時、パスポート情報(個人情報)があるものを作成して貰えば大丈夫だと思います。
 

まとめ

以上、PCR検査レポでした!
この記事の情報がいらなくなる日が早く来るといいな思っていますが、渡航にあたって必要な人の参考になればいいなと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
 
(セキュリティーの関係上、受けた当日に上げている記事ではないのでこの公開日に制度が変わっている可能性があります。ご了承ください。)
 
 
しずく