お疲れ様です!
2日ぶりの更新になります。
ツイートお気に入りしてくれてる方ありがとうございます。
今日は「朝起きること」に
ついて。
基本苦手な人が多い「早起き」。
大学生になると特にそう
なんではないでしょうか。
「今日の1限はいいや」
「土日やし昼まで寝よ」
などなど…笑
大学生活という大切な時間。
無駄にしたりしてませんか?
中学生や高校生のときは
せめて8時には起きていた
はずですし、社会人になっても
7時には起きるはず…。
ではなぜ起きれなくなった
んでしょうか?
それを考えるときに、
なぜ起きれていたのかを
考えると、そこには「規制」
という不自由があったからです。
8時半には部活の集合がある。
8時には出社しなければ
ならない。
大学生はどうでしょう?
そうです。不自由が特に
ないんです。(文系におおい笑)
大学生は自由すぎるんです。
話は変わりますが、
ほとんど同じ環境に
生きている人間。
なぜ将来賃金や生活に
差がでるのか?
同じ「人」なのに
違いができる。
それは「時間の使い方」が
一つにあるのでは
ないでしょうか。
人間唯一平等なものは
「時間」なんです。
将来成功していく人は
その唯一平等な「時間」の
使い方が抜群にうまい。
もちろん朝もはやい。
そう考えると、4年間という
大学生活の「時間」は同じです。
どう使うかは自分次第。
その使い方次第で、
将来はかわる。
「そんなことはわかってるけど
どーせできない!」
みんなそうです。
そのときに「他人との約束」を
いれることをおすすめします。
新聞配達や、友達と8時から
約束する、などなど。
強制的に「規制」をいれることで
おきれるようになります。
リズムがかわれば、環境がかわる。
環境がかわれば人がかわる。
では。