少し前だけど、Economistの記事 。


日本の経営者の多くが、どんなけだめなのか、という内容ですが、

気になったのが、表題の”サラリーマン社長”。


社長がローマ字による変換になってしまうんですね。

きっと、CEOとか、記事の中でも使われているbossとかでは、

”社長”のもつ特徴を、読者にうまく伝えられないんでしょう。


これも、karaokeとかjudoとか、karoshiなどの日本文化の一部として、広まっていくのでしょうか。

(もう一般的に使われてたら、ごめんなさい)