新居では、フレッツ光さんにお世話になる予定なので、BBIQからの更新はこれが最後です。
今までお世話になりました。
もちろん仕事の都合上、BBIQを新居でも使いたいという思いはあったのだけれど、
・BBIQは開通まで焼く2ヶ月かかる(フレッツは、1週間くらい)
・毎月の使用料も安い
・その上200MB
ということで、あっさり乗り換えを決意してしまいました。
そして、今日、荷造りをほったらかして、闇の列車、光の旅 という映画を見てきました。
ぼく、中米に広がるギャング組織(MARA)のことがとても気になっているのですが、
その組織から抜け出そうとするメキシコ青年と、アメリカへの不法移住を図るホンジュラス女性の話です。
ブラジルのギャングを描いた『シティ・オブ・ゴッド』や麻薬の運び屋となったコロンビア少女を描いた『そして、ひと粒のひかり』よりも、簡単に面白く干渉できる作品でした。
これらの作品が、昔の出来事ではなくて、今を描写しているということを、どうにかして実感したいものです。
ぼくも、必死で生きていかないと
インターネットの契約なんて、瑣末すぎることで悩んでちゃいけないですね。