4月7日

今日はネットワーク、データベースをやった。

PBXは公衆電話回線と内線電話機との接続、及び内線電話機同士の接続を行う装置。
DSUはディジタル伝送で信号や速度の変換機能をもつデー宅内回線終端装置。
TDMとは1つの回線を短い時間ごとに分けて回線を多重化する時分割多重化装置。

OSI基本参照モデル

アプリケーション層 アプリケーションにデータ通信機能を提供
プレゼンテーション層 共通の表現形式に変換 ゲートウェイ
セッション層 同期をとったり、会話の制御
トランスポート層 エンドツーエンド間のデータ転送を行う TCP

ネットワーク層 経路選択機能や中継をする ルータ IP
データリンク層 隣接ノード間でのフレーム単位での伝送を保証 ブリッジ(スイッチングハブ)
物理層 電気信号でビット単位の伝送を行う リピータ

CSMA/CD 空きを見て送信。 衝突したら、ランダム時間待って、再び送信
CSMA/CA 衝突を回避する方式
トークンパッシング方式 トークンを巡回させて、フリートークン(空きを示す)を獲得したら、送信。

HTTP(Hypertext Transfer Protocol) WWWサーバとWebブラウザ間でHTML文書を送受信のプロトコル
SMTP(Simple MAil Transfer Protocol) メールの送受信のためのプロトコル
SNMP(Simple Network Management Protocol) TCP/IP ネットワークの管理するためのプロトコル

データベースでは
ドメイン、スキーマを押さえる。
スキーマはデータ定期議の集合。 ドメインは属性が取りうる値の集合。

ロールフォワード(前進回復) 障害が起きたとき、バックアップファイルとジャーナルを使って最新に回復

ロールバック(後退回復) 更新部分を削除して、更新前のデータベースに回復