3月に続き、本日もTOEICを受けてきました。前回の受験が終わってから再び対策を始めたのですが、前回が好成績だったせいか、今の時点ではあまり伸びしろが残されていないように感じました。よほどみっちりやらない限り、そう簡単に短期間には伸びないのでしょう。それでも毎日コツコツと机に向かっていました。今日は、リーディング部分も早く進める事が出来て、時間も10分近くあまりました。全体的によく解けたのではと感じていますが、こればかりは結果が出てみないことには何とも言えません。何はともあれ終わってよかった。試験直前の数日間はちょっとモチベーションも下がり気味で、集中力が二時間持つかどうか心配だったのですが、何のことはない、始まってみたら今まで以上に集中できてました(Part3は結構聴き逃しましたけど)。
もうTOEIC対策は3月受験の時にやりきった感じがしてしまい、あまり集中できなかったのも事実。特に変わった事はせず、前と同じように模試を解いてその復習、というだけでした。今回新たに模試を三つ解きましたが、どれもあまりぱっとしませんでした。むしろ、悪かったくらい。
『TOEICテスト リスニングBOX』The Japan Timesと『TOEICテスト リーディングBOX』The Japan Timesの、まだ解いていなかった5回目。
T810 L425(77/100) R385(70/100)
↑ この時点でさえ「前回より全然上がってないじゃん!」と驚いていたのに…
次に、今回新しく購入した『TOEICテスト 新・最強トリプル模試2』The Japan Timesの全三回のうちの一回目と二回目。これが難しかった。。
一回目
T755 L350(60/100) R405(74/100)
↑ …はい?
二回目
T725 L395(69/100) R330(62/100)
↑ この辺りで涙目w
解きっぱなしで点数だけ見て一喜一憂するのは誰にでも出来る!力をつけるにはその後の復習だ!と開き直り、解説を読みながらじっくり見直しました。リスニングも何度も聴き直したり。あとは、前回解いた上記『TOEICテストBOX』の解き直し。単語は特に何もせず。『究極の英単語』のレベル9までの復習も5月中旬まではしていましたが、そのあとはこうした模試の復習に時間を取られ、しませんでした。それでも今日の本番では、特に未知語はなかったように思います。模試の復習をするだけでも、結構色んな単語・熟語を仕入れる事ができました。やっぱり復習って大切ですね。
依然として、年内に900点を超えることが目標なのでもう一、二回は受験する予定ですが、次回は9月を考えています。今後の勉強内容は大体以下の通り。
1. 『英文解釈教室』を終える
2. 『学辞郎』の熟語を覚える
3. 『究極の英単語』のvol.4(12,000語レベル)まで覚える。
これを三本柱として、その他適宜過去の教材の復習や音読、聴き取り、多読などを加えていくつもりです。
もうTOEIC対策は3月受験の時にやりきった感じがしてしまい、あまり集中できなかったのも事実。特に変わった事はせず、前と同じように模試を解いてその復習、というだけでした。今回新たに模試を三つ解きましたが、どれもあまりぱっとしませんでした。むしろ、悪かったくらい。
『TOEICテスト リスニングBOX』The Japan Timesと『TOEICテスト リーディングBOX』The Japan Timesの、まだ解いていなかった5回目。
T810 L425(77/100) R385(70/100)
↑ この時点でさえ「前回より全然上がってないじゃん!」と驚いていたのに…
次に、今回新しく購入した『TOEICテスト 新・最強トリプル模試2』The Japan Timesの全三回のうちの一回目と二回目。これが難しかった。。
一回目
T755 L350(60/100) R405(74/100)
↑ …はい?
二回目
T725 L395(69/100) R330(62/100)
↑ この辺りで涙目w
解きっぱなしで点数だけ見て一喜一憂するのは誰にでも出来る!力をつけるにはその後の復習だ!と開き直り、解説を読みながらじっくり見直しました。リスニングも何度も聴き直したり。あとは、前回解いた上記『TOEICテストBOX』の解き直し。単語は特に何もせず。『究極の英単語』のレベル9までの復習も5月中旬まではしていましたが、そのあとはこうした模試の復習に時間を取られ、しませんでした。それでも今日の本番では、特に未知語はなかったように思います。模試の復習をするだけでも、結構色んな単語・熟語を仕入れる事ができました。やっぱり復習って大切ですね。
依然として、年内に900点を超えることが目標なのでもう一、二回は受験する予定ですが、次回は9月を考えています。今後の勉強内容は大体以下の通り。
1. 『英文解釈教室』を終える
2. 『学辞郎』の熟語を覚える
3. 『究極の英単語』のvol.4(12,000語レベル)まで覚える。
これを三本柱として、その他適宜過去の教材の復習や音読、聴き取り、多読などを加えていくつもりです。