もうなんだか、あと何日とかどうでもよくなってきましたが、ブログの題名でもあるので一応カウントし続けています。
47分。ラジオ英会話をひとつ進めたあと、最初から音読して復習したのみ。新しく進めたのは数日ぶりだったが、また新しい表現を手に入れてとても嬉しい。これ、ホントに始めて良かった。もちろん他にも沢山会話本はあるけれど、自分にはラジオ英会話はピッタリのようだ。ただ、完結するのに一年かかるのは長すぎる気もするけれど、そもそも一年後には今よりもっと英語を使えるようになっているだろうし(というか、なっていなければならんでしょ)、そうなったら知らない部分のみを補うように使って行けばいいだろう。
ちなみに今日覚えた表現は、「残念ながら、ほこりをかぶったままだけれど」「ついつい買ってしまいました」「高い授業料を払わされました」などなど。このままでは使えないものでも、ちょっと単語を入れ替えたりすれば色々と応用できるので、あとは自分で調理していけばよい。料理のための素材をあれこれと仕入れているような感じか。よく、This is a pen. が日本の英語教育のダメさ加減を表すものとして引き合いに出されるが、私はそうは思わない。「This is a pen. なんて習っても、こんなことを言う場面なんてないし、実用的じゃないぞ」と言われて久しいが、こういう人は、This is a pen. がいつまでもThis is a pen. 止りなのではないだろうか。そこから始めて「これはペンです」「それは机です」「これは私のカバンです」「あれは私の友達の家です」「あれは誰の車ですか」「この傘は誰のだか知っていますか」…と表現の幅を広げていけばいいだけのことだ。This is a pen. はあくまでもその取っ掛かりに過ぎない。
だいたい、This is a pen. で始まったというその英語の教科書を一体どこまで暗記しているのだろうか。最初から最後まで通して覚えているのでしょうか。
明日もラジオ英会話をひとつ進めて更に復習、それから『シリウス』の復習も進めるつもり。車の中で聞くCDも、今までは5月号の前半のものだったけれど、後半のもの(ひと月で二枚組です)にしよう。ToDoリストじゃないけど、こうして書いておくとやりやすいことがわかった。
47分。ラジオ英会話をひとつ進めたあと、最初から音読して復習したのみ。新しく進めたのは数日ぶりだったが、また新しい表現を手に入れてとても嬉しい。これ、ホントに始めて良かった。もちろん他にも沢山会話本はあるけれど、自分にはラジオ英会話はピッタリのようだ。ただ、完結するのに一年かかるのは長すぎる気もするけれど、そもそも一年後には今よりもっと英語を使えるようになっているだろうし(というか、なっていなければならんでしょ)、そうなったら知らない部分のみを補うように使って行けばいいだろう。
ちなみに今日覚えた表現は、「残念ながら、ほこりをかぶったままだけれど」「ついつい買ってしまいました」「高い授業料を払わされました」などなど。このままでは使えないものでも、ちょっと単語を入れ替えたりすれば色々と応用できるので、あとは自分で調理していけばよい。料理のための素材をあれこれと仕入れているような感じか。よく、This is a pen. が日本の英語教育のダメさ加減を表すものとして引き合いに出されるが、私はそうは思わない。「This is a pen. なんて習っても、こんなことを言う場面なんてないし、実用的じゃないぞ」と言われて久しいが、こういう人は、This is a pen. がいつまでもThis is a pen. 止りなのではないだろうか。そこから始めて「これはペンです」「それは机です」「これは私のカバンです」「あれは私の友達の家です」「あれは誰の車ですか」「この傘は誰のだか知っていますか」…と表現の幅を広げていけばいいだけのことだ。This is a pen. はあくまでもその取っ掛かりに過ぎない。
だいたい、This is a pen. で始まったというその英語の教科書を一体どこまで暗記しているのだろうか。最初から最後まで通して覚えているのでしょうか。
明日もラジオ英会話をひとつ進めて更に復習、それから『シリウス』の復習も進めるつもり。車の中で聞くCDも、今までは5月号の前半のものだったけれど、後半のもの(ひと月で二枚組です)にしよう。ToDoリストじゃないけど、こうして書いておくとやりやすいことがわかった。