17分。『シリウスジュニア』をちょっとと、『スラスラ』前半の印を付けておいたあまり出来ない文のみの復習。
それにしても、地震である。友達と予定していた食事はもちろん中止。仕事が終わると即帰宅した。帰宅後はずっとTVを食い入って観ていた。こんなにTVを観続けたのは久しぶりだな。発生時は職場にいて、窓ガラスなども割れるかと思うくらいの揺れで、しかも強くて長いので驚いた。こんなに強い自身は経験した事がない。先日のニュージーランドでの地震が思い出された。こういう時にはどんな行動を取ったらいいのか、一度真剣に考えておかなくちゃ、と揺れながら考えていた。
5時過ぎに帰宅したが、帰りの車の運転中にも信号で止まった時に、下から突き上げられるように車が揺れた。地震だった。運転中に地震にあうのは、これで二回目だ。いつだったか忘れたが、数年前にも運転していて信号で止まった時にやけに車が揺れるので、風かと思って外を見たがそんな強風など吹いていない。後で、その時に地震があったということを知ったのだ。夜になって親戚からのメールで、仙台に出張中の子がいると知ったが、どうやら無事らしいので安心した。
先日、こちらに書かれている内容の記事をTwitter経由で読んでいたのを夕方になって思い出した。関連は不明だけれど。
「数日前の大地震予言」当たった? ネットで指摘も
Twitter経由でRT拡散希望の災害情報関連のツイートが大量にされており、微力ながら自分もそこに加わってRT援護しようとも考えたのだが、辞めた。そもそも自分はそれほどフォロワー数も多くないし、都内在住でもない。こうしたツイートはその殆どが都内の情報で、それを地方に住む自分がせっせとRTして何になるのか。それこそ電波の無駄使い。タイムラインの邪魔になるだけだ。本当に災害や交通の情報を欲しい人が、私などのツイートからその情報を手に入れようなどと考えるわけがない。そうした情報は私の専門ではない。こういう時こそ不要な通信を控えよう、ということで、今日はひとつしかツイートしなかった。たまにTLを見てはいたけれど。感覚とすると、ドライバーの方なら理解出来るだろうが、緊急車両に道を譲る時の気持ちに似ている。パトカーや救急車が近づいてきた時に、出来るだけ自分の車を路肩に寄せてその車両を通す、あの感じだ。その電子版とでも言おうか。
それにしても、地震である。友達と予定していた食事はもちろん中止。仕事が終わると即帰宅した。帰宅後はずっとTVを食い入って観ていた。こんなにTVを観続けたのは久しぶりだな。発生時は職場にいて、窓ガラスなども割れるかと思うくらいの揺れで、しかも強くて長いので驚いた。こんなに強い自身は経験した事がない。先日のニュージーランドでの地震が思い出された。こういう時にはどんな行動を取ったらいいのか、一度真剣に考えておかなくちゃ、と揺れながら考えていた。
5時過ぎに帰宅したが、帰りの車の運転中にも信号で止まった時に、下から突き上げられるように車が揺れた。地震だった。運転中に地震にあうのは、これで二回目だ。いつだったか忘れたが、数年前にも運転していて信号で止まった時にやけに車が揺れるので、風かと思って外を見たがそんな強風など吹いていない。後で、その時に地震があったということを知ったのだ。夜になって親戚からのメールで、仙台に出張中の子がいると知ったが、どうやら無事らしいので安心した。
先日、こちらに書かれている内容の記事をTwitter経由で読んでいたのを夕方になって思い出した。関連は不明だけれど。
「数日前の大地震予言」当たった? ネットで指摘も
Twitter経由でRT拡散希望の災害情報関連のツイートが大量にされており、微力ながら自分もそこに加わってRT援護しようとも考えたのだが、辞めた。そもそも自分はそれほどフォロワー数も多くないし、都内在住でもない。こうしたツイートはその殆どが都内の情報で、それを地方に住む自分がせっせとRTして何になるのか。それこそ電波の無駄使い。タイムラインの邪魔になるだけだ。本当に災害や交通の情報を欲しい人が、私などのツイートからその情報を手に入れようなどと考えるわけがない。そうした情報は私の専門ではない。こういう時こそ不要な通信を控えよう、ということで、今日はひとつしかツイートしなかった。たまにTLを見てはいたけれど。感覚とすると、ドライバーの方なら理解出来るだろうが、緊急車両に道を譲る時の気持ちに似ている。パトカーや救急車が近づいてきた時に、出来るだけ自分の車を路肩に寄せてその車両を通す、あの感じだ。その電子版とでも言おうか。